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日本の人事部「HRアワード2019」プロフェッショナル部門にshouinが入賞しました!

2019年9月10日

動画による効率的な人材育成を実現するクラウドサービス「shouin」が、日本の人事部主催の「HRアワード2019」プロフェッショナル部門に入賞したことをお知らせいたします。
まだ正式リリースから1年弱と駆け出しのサービスにも関わらずこの様な権威ある賞をいただけたのも、ひとえに皆様の日頃からのご支援のおかげでございます。誠にありがとうございます。

 

■日本の人事部 「HRアワード」とは

日本最大のHRネットワークとなる140,000人の会員を有する人事ポータルサイト「日本の人事部」が、人事、人材開発、労務管理などの各分野において、積極的な活動・挑戦を続けている企業人事部やHRビジネス企業、また、人事担当者にとって有益だと評価されている書籍やサービスを表彰するものです。その審査プロセスは透明性・公平性が高く、HR関連では最も権威のある賞と言われ、厚生労働省や経済産業省からも後援されています。


■今後の選考について

今後8月〜10月にかけて「日本の人事部」正会員の投票や選考委員会による最終選考が行われ、各部門の受賞企業が決定します。
「日本の人事部」会員企業でない方も、以下のリンクから会員登録の上投票していただけますので、引き続きshouinへのご支援をよろしくお願いいたします。


受賞企業一覧はこちら:

https://hr-award.jp/nominate.php#pro


二次審査 アンケート投票:

https://jinjibu.jp/gfrm/eventEnquete/award-19-0001/form/



■shouinとは

shouinは、動画マニュアルを軸にした教育コンテンツで新人を即戦力化し、人材の長期雇用を実現するクラウドサービスです。動画を中心としたマニュアルおよび評価基準を作成していただくことで、全社的に教育内容が統一でき、各従業員のスキルを平準化することができます。またshouinは場所を選ばず新人の好きなときに学習できるので学習効率が高まり、即戦力化が見込めます。


■shouin誕生の背景

労働人口の減少に伴う人材不足の昨今、長期雇用と労働の生産性を高めたい企業にとって、採用した新人が独り立ちするまでの教育の充実、誰が教えても同じ内容を教えられるといった教育内容の平準化は急務となっています。
また労働者にとっても「働き方改革」の動きとともに副業・兼業などワークスタイルが多様化していく中で、自身のパフォーマンスを効率よく最大化したいニーズが増えてきています。そういった社会の課題を解決するためにshouinは誕生しました。


今後ともshouinをよろしくお願いいたします。

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