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アパレル大手の株式会社ユナイテッドアローズが内定者研修でshouinを導入。活用事例を公開しました!
2020年4月15日ニュース
ピーシーフェーズ株式会社(以下ピーシーフェーズ、代表取締役:吉田 和弘、東京都渋谷区)は、株式会社ユナイテッドアローズ(以下ユナイテッドアローズ、代表取締役:竹田 光広、東京都渋谷区)の2020年4月入社新入社員の内定者研修において、「shouin」を導入いただきましたことをご報告するとともに、その活用方法についてお伺いした導入事例を公開いたしました。

■ユナイテッドアローズについて

国内外から調達したデザイナーズブランドとオリジナル企画の紳士服・婦人服および雑貨等の商品を販売するセレクトショップを展開するユナイテッドアローズは、「真心と美意識をこめてお客様の明日を創り、生活文化のスタンダードを創造し続ける。」という経営理念のもと、常にお客様のことを第一に考えて行動できる販売員の育成に力を入れています。


■shouin導入に至った経緯

ユナイテッドアローズでは、これまで入社前研修は内定期間中に、対面で1,2日間実施し、主に経営理念や心構えなどを教えていました。
入社後の店舗の指導者の負荷軽減を考え、内定期間中に具体的な業務内容や知識、接客の基礎をインプットできれば販売員としてある程度仕上がった状態で入社を迎えられるのでは、という仮説のもと、「遠隔で操作できる」「内定者と講師とで相互コミュニケーションが取れる」「動画配信に長けている」サービスを探していました。
shouinは機能性に加え、操作性・デザイン性の良さが評価され、導入していただきました。


■shouin導入後の効果

今まで時間の都合上、入社前研修で教えることが難しかった知識や業務レクチャーまで行うことができるようになり、入社前研修の質が向上しました。
動画を見るだけではなく、クイズ・チェックリストを合わせて使うことで業務習得を効率的に進めることができました。また直接会う頻度の低い内定期間中でも、各自の進捗度合いに応じてshouinでコミュニケーションを取ることで、遠隔でのフォローアップが可能となりました。
業務マニュアルをただ見て覚えるだけではなく、内定者が課題に対して動画を投稿する機能を使うことで実践もでき、内定者の「今」の接客スキルが可視化され、適切なフィードバックと改善につなげることができました。


【詳細な導入事例インタビューはこちら】
株式会社ユナイテッドアローズ様 導入事例

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